しものんはコミュニティを作ります。
しものんnoteメンバーシップで手に入れたこと
こちらは、先日行われた、
しものんnoteメンバーシップの勉強会の様子です
とても楽しかった。
今回は、Substackについての勉強会をしたのです。
実際に、メンバーに教えてみて感じたことは、
説明がむずかしい
メンバーの発信プラットフォームに合わせて言語化する
Substackは、SNS初心者にとって「やることが多い」プラットフォーム
このようなことを感じたワケです。
いろいろ教えることがありすぎて、
今回の勉強会では、説明しきれなかったので、
継続して勉強会をしていこうと思っています。
また、noteメンバーシップのプランを
整理しようと思いました。
現行のプランは、
・読み放題プラン
・幻のプラン(非公開プラン)
・じっくり学ぶプラン
・グルコン図解プラン(のちに中級プランへ)
・SNSコーチング付き全力プラン(非公開プラン)
・SNSコーチング付き全力プラン Part.2
これを分かりやすくして、
公開プランを3つに絞ります。
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・読み放題プラン
・グルコン図解プラン(のちに中級プランへ)
・SNSコーチング付き全力プラン Part.2
ーーーーーーーー
・幻のプラン(非公開プラン)
・じっくり学ぶプラン(非公開プランへ移行)
・SNSコーチング付き全力プラン(非公開プラン)
そして、
連絡用のオープンチャットも作ることにしました。
ここまでして、しものんがやりたいことは、
しものんコミュニティ化 です。
今までのしものん、SNSでの行動
しものんは、SNSでよくある交流が苦手でした。
こちらの記事でも書きました。
この背景には、
SNSコミュニティの付き合いが苦手になった、ということがあります。
人付き合いとか、メンバー通しでのやり取りが起こるからです。
なので、「人間関係を保つこと」が求められます。
ですが、発信力があるアカウントさんもいれば、発信に自信がないアカウントさんもいる。また、発信の背景によって価値観や考え方にズレがよく起こります。
SNSのコミュニティによっては、発言しやすい人もいれば、コミュニケーションツールに慣れるのがむずかしい人もいます。いろんな方が集まるところが、SNSのコミュニティといえるのです。
しものんは今よりメンタルが弱かったころ、いろんな情報や人間関係に振り回されてしまい、コミュニティの交流が苦手になりました。
このことをキッカケに、
「コミュニティの交流に依存しなくてもすむような、発信力を身につければいいんだ」という考えに至り、今まで行動してきました。
noteメンバーシップを始めて、7か月目の気づき
しものんは、
noteメンバーさんの有料noteを監修することに挑戦しました。
質の高いコンテンツを作る
とりあえず、ここを目標にメンバーさんとnoteの制作を進めてきたのです。
んで、noteの公開までことを運ばせたのです。
ですが、しものんの考えが細部にまで至っていませんでした。
当日になってから、分かったこと。
コンテンツ系のポストって、表示回数が伸びない
主な、宣伝媒体はThreadsでした。
ちょうどリリース日の直前に「通知がバグる」とか、「フォローが勝手に外れる」といった、Threadsの不具合が起こってしまいました。正直なところ、こういうときにリリースすることを避けたかったところはあったのですが、念入りに計画してきたこともあり、今回は予定通りにリリースを進めていったのです。
とりあえず、リリースしてから見えてこないこともあったので強行突破しましたが、これをキッカケに分かったことがあります。
今のSNSは、自力で行動しても伸びない。
ここでいうSNSは、
X、Threads、Substackなどです。
特に、Threadsに関しては、投稿の表示がうまく拡散されにくくなったと感じます。また、Threadsに関わらず、XやSubstackでも通じることがあって、
だれかに読まれて、だれかから反応をいただいて、投稿が伸びていく
他者からの反応ありきで、
AIアルゴリズムが動いている、と判断しました。
これの積み上げによって、アカウントは評価されるし、
発信した内容は、反応をいただいてアルゴリズムの波に乗っていく。
こういう土台づくりがないと、
アカウントは伸びにくいし、自分のコンテンツを販売したとしても、「あまり見られない状況」になってしまうのです。これは、フォロワー数が少なかったり、アカウントの認知が大きくないアカウントほど、課題として残ります。
さて、
ここに気が付かなかった理由…
それは、
しものんは、もう行動できてしまうから。← え?
別に、しものんの自慢をしたいわけではないのですが、
結果的に、こういうことが言えてしまうのです。
しものんのチカラで、なんとかnoteメンバーさんを育て上げることができると自負していましたが、しものんのチカラが及ばず…。
仕方がない。
自力で行動しても
伸びないSNSに変わってしまったのです。
それが、AIアルゴリズムの特徴なのかと思いました。
(これは「しものんの主観」です)
なので、交流が苦手とか言っていられない (;’∀’)
今、必要なのは「しものんコミュニティ」
これは、しものんのためということもあるけど、
「noteメンバーさんにとって、大切になるコミュニティ」です。
おのおの行動し合い、
発信の質を磨いていき、
応援をお願いして拡散に協力してもらい、
横のつながりを深めていく
このようにして、行動する場所を育てていきたいのです。
この記事で、「Substackは家庭菜園のようだ」としものんは言語化しました。
さらにいうと、
しものんnoteメンバーシップのコミュニティは、
「家庭菜園の隣にある、居心地のいい作業部屋」といっていいでしょうか。
そんなコミュニティを運営していきます。
しものんコミュニティに参加できる人は
noteメンバーシップの上位プランに参加していることが条件となります。
noteメンバーシップの詳細はこちら
https://note.com/shimononpiano/membership/info
ご質問・ご相談は、しものんのDMまで。
お気軽にお問い合わせください😊
Substack登録者さま向け(無料)のチャットも運用しています。
しものんのゆるい配信を受け取りたい人は、こちらがオススメです。













