なんと、1日で20人に参加いただきました!
いきなり始めた1日限定のSubstack企画をやってみた。
昨日の朝に、
いきなり、思いついたんです。
「Substackで企画をしたら、どんなことが起こるのかな?」って。
んで、いきなり
Substackで企画をすることにしました。
なぜなら、しものんは「いきなり何かをすることが得意だから」です。 ←⁈
1日おえて、
企画を締め切らせていただきまして、
数えたところ、
20人の方に参加していただいたのです。
ほんとうに嬉しいというか、驚きました~🤣
そのうち、7人の方と初めて交流させていただきました✨
さて、しものんは、
20人の記事を読むことになったのです!
① 投稿を読むのと、記事を読むのって気合がちがう。
ここでいう「投稿」とは、
XやThreadsでの投稿(ポスト)
SubstackではNote
この位置づけになるところとして、話をすすめます。
記事になると、(そりゃぁ)文字量が多いので、
じっくり読むとなると、それなりの時間をかけて読むことになります。
これ、仕事のスキマ時間にできるときと、できないときが出てくるので、
記事を読むために時間を区切ることが必要になりました。
ながら読みでは、できない(← 仕事しろよ)
通知がきて、ちょっとリプをするスタンスでは、
対象範囲外になるので、これはじっくりと対応する必要があります。
なので、
しものんの、Substackの熱量が高くなりました。
(いつも高いけど ←)
② 記事って個性が出る
Substackの記事の特徴なのか、雰囲気なのか、
「記事に味わいが出る」と感じました。
Substackの記事(出版物)は、
Webサイトのような位置づけだと感じています。
なので、「整えれば、整えるほど、発信の質が上がる」と
しものんは考えています。
この軸となっているのが、記事なのです。
「X」でも、SNSプラットフォームの「note」でも記事があるのですが、
プラットフォームのUI(見た目や雰囲気)で、
記事の位置づけが、微妙に変わってくると思っています。
この感覚は、まだ、
しものんの中で言語化しきれていないところなのですが、
「noteメンバーシップで詳しくお伝えできればいいな」と
考えているところです。
③ 1日20記事を読んでみたら、思考が動いた
やりきってからの達成感なのですが、
しものん史上、「なかなか無い経験をした」と思っています。
SNSの企画ものは、
Twitterのときによくやっていました。
いまでは、アカウント凍結のリスクが高まることもあり、
全然やっていませんでした。企画するのも命懸けです。
でも、Substackでは試せそうだったので、
久しぶりにやったら「楽しかった」のです。
ほんとうに「行動しやすいSNS」だなと感じました。
そして、自分でも驚いたのが、
「1日20記事、わたし読めるのね?」
という、不思議な感覚。
そして「感想もしちゃうよ」という、アウトプットも一緒にしたのです。
インプットもして、アウトプットもする。
しかも 1日で。
ただ、毎日やると大変なので、
できたら週1回~2回のペースでやりたいですね。
④ 記事を読んで、応援し合って交流する。
Substackが求めているところは、ココだと言います。
参考の記事は、コチラです。
「庭」とのこと。
しものんは、庭というより、
家庭菜園のような場所にしたいと思いました。
野菜やくだもの、
おのおのの育てたいものを育てて、
観察して記録に残して、
おのおのの成長したものを見せ合って、わちゃわちゃおしゃべりしていくような。
そんな、しものんのSubstack、作りこんでいきますね~👋
また企画するので、
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庭って表現いいですね🪴
ボクの庭ってどんなだろう??