感情のコントロールには「記事を書く」のがちょうどいい。
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なぜ、このようなタイトルにしたかというと、
昨日、感情を乱すほどの
部署のやりとりがあったからです。
しかも、
定時直前に。
そのやりとりがあってから、
あー、Mさんのこれ、
またきた…。
静かに過ごしていたのに、
なんで、こうくるかなー。え?ってか、わたしのこと責めてますか、これ?
っていうか、
ずっとやり取り見ていたなら、早く声かけてくれよ。あー、他の業務で立て込んでいたから、
なんなら、わたしが対応しなくても、よかったじゃんさ…。
マジ意味わからん。。
と、感情が乱れすぎておりました。
うまく自分の感情を消化し切れず、
帰宅中に駅のホームで座り込んでしまうほど。
本日の、このSubstack記事が書けるのか、
自分でも、わからないほどになっていました。
帰宅しても、
業務のことが気になって、
気が落ち着かない。
わたしが帰宅してからしばらく経ってから、
「対応が終わった」との連絡を、
部署の人Tさん(わたしがイライラしていた人ではない人)から聞きました。
Tさんは業務が終わるまで、
残業していたことになりますが。
わたしが今いる部署は、
心理的安全性が欠如しまくっています。
本当に、
わたしの感情は振り回されっぱなし。
IT情報システム系の部署に派遣されてから、
しものん史上、経験したことがないことが起こりまくって、
かれこれ1年以上、経過しましたが…。
7月に入ってから
この記事を書いていました👇
結果的には、この記事を書いたあとでも、
更新するか、しないかのタイミングを見極めるために、
昨日まで過ごしていたのです。
でも、わたしの中で、何かが崩れていきました。
これ、やっぱり継続ムリかも、、
がんばろうと思っている、自分がアホみたい、、
とさえ、思っています。
(ここからが、今日の本題)
しものんの場合、、
できる限り、
記事を書く前は、
感情をフラットにしておきたいところです。





