「ヘタレても行動する」を続けてきた。これからも「そうする」はず。
みなさん、しものんです。
実は、またヘタレました。
ヘタレたのは、体力とか体調です。
自分でも、なんでこんなにヘタレるのか、不思議なくらいです。
今回は、ヘタレた理由は、
女性のみなさんが経験する「アレ」です。
むしろ察してほしいので、これ以上言わないですが、
この「アレ」って、
予測がつかなくて、重さもそのときどき。
読めないんですよね~泣。
今回のしものん、もう本気で会社いけないくらいでして、
先週も月曜に会社休んだのですが、休んじゃいました。
客観的にみたら
「どんだけ会社休むんだ」と気が付くはず。
でも、幸いにも、
わたしの部署の人はとても疎いので、相手の気持ちを察する余裕なんてないので、ぜんぜん気が付かないと思います。(それまた悲しい…)
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さて、
ここまでは、余談でした。
本題はここから。
SNS運用をしていると「継続が大切」になります。この感覚は、AIアルゴリズムが主流になっているSNSプラットフォームの環境で、大切な視点になっていると、しものんは感じています。
とにかく、続ける。
しかも、
「アカウントの質」や「発信内容の正確性・信頼性」もないと、アカウントとして「大したことがない」と、無意識に見られてしまいます。
この「大したことがない」というのは、もっとわかりやすくいうと「つまらない」という心境といっても良いでしょうか。アカウントの質を磨いていないと、発信の意図と関係なく「つまらない」と思われてしまう可能性があるのです。
なぜなら、
AIコンテンツが増えたから。
なので、発信者が思っているよりも、AI生成の環境に染まっているSNSプラットの背景をよく理解していないと、いつのまにか「つまらない発信」をしてしまいかねないのです。
そんな現状があるSNS。
このことを考えるみると、
とにかく続けつつも、
それなりに「意味をもって」続ける
って「深いなぁ」って感じませんか?
さて、
この「それなりに意味をもって続けるとはなにか?」というと、





