あんなに苦手だったのに、Substackで記事が書けるようになった。
こわがらずにアウトプットしていこう
まず、「書く習慣」とは、こういうことです。
「書く」ことを経験していないと、
なにを書けばいいのか、分からないと思います。
自転車が乗れるようになるまで、練習するように、
書きなれるようになるまで、練習が必要です。
なるべくハードルは低くして、
書き終わる達成感を積み上げるようにしてください。
だって、大変ですから。
しものんは、
自分の文章がきらいでした。
自分らしく書けないことにモヤモヤしては、文章がうまく書ける人をうらやましがったり、「自分だって頑張っているのになんでうまくいかないんだろう」と思っていました。
そう、140文字の投稿しかなかった、
Twitterだったとき。
なんで、「この文章がバズるの?」と
理解ができないことが、よくTwitterで起こっていました。
PREP法とかを教わっても意味が分かりませんでしたし、なにより「自分が文章で伝えたいことが何なのか?」が、サッパリ分かっていませんでした。なので、なるべく文章のことを考えないで済むような投稿をするようにしていました。
わたしは、文章の人には絶対ならないだろう。
さて… 時は過ぎて、
今のしものんは、バリバリ
2000文字の記事を苦しまずに書けるまで成長しました。
さらに、Substackで、毎日記事を書いているのです。
信じられない…(;'∀')
しかも、Substack番付の週刊ランキングで
10位にランクインしちゃいました!!
キャリア孔明さんの企画に参加した、という背景もありましたが、
たくさんの人に読んでいただけたのです。
その記事はこちらです👇
しものんの書き方は、
「思いついたら書く」
シンプルに、これだけです。
意外なように、思われるかもしれませんが、
「思いついたら、そのまま書き出してみる」
という感覚は、アウトプットの基本です。
思いついたら、
そのまま書いているので、
手間ひま構成を考えて書くとかしませんし、
なんなら、
AIを使って文章を生成することもしません。
自分が書きたいように書く。
今のところ、しものんは、これで成り立っています。
noteメンバーシップの記事では、
ほんとうに自由に書いています。
👇
https://note.com/shimononpiano/n/nf41ab9c04fb3
この勢いが増すのか、どうなのかは未知数ですが、
せっかくなので、もっともっと、書いていきます✍️
書いていけば、なにか起こるかもしれない。
そんな気持ちを込めながら。
「しものんからのお手紙」をお読みいただき、ありがとうございます✨
また読んでくださいね😊
シェアしていただけると、励みになります✨





10位とか猛者ですやんかめあ
サブスタで様々な記事を読みましたが、こんな時代だからこそ上手く書こうとするより、自分の感情を置いていく感覚の方が読む側にはちゃんと伝わるってことはあるんだろうなと感じました。
正解探しを始めると悩むこともありますが、「思いついたら書く」という軽やかさは羨ましいです。
私は一応勉強系ではあるので、ある程度計算・構成は考えますね。
溜まってきたら別垢つくります笑
・
しものんさんの文章は技術ではなく、自分との距離感を見つめていて元気をもらえますね🐾