これからの目標。
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SubStackを始めて、
文章を書く習慣ができた。
毎日、2000文字の長文を
投稿するだなんて、考えたこともなかったけれど、
コツコツと行動したら、カタチになっている。
今ふりかえっても、
とても不思議な感覚。
XやThreadsとかとは、なんか違うけど「居心地がいい」と思いながら、
SubStackの輪に馴染みながら、「しものん」を続けることができている。
一度は、
「SubStackをやめてしまおうか…」と
自分のこころを乱す出来事があったのだけれど、
そこからも、少しずつ立ち直れて、
今では原因となった人と絡まずに、行動できている。
人間関係に気疲れしてしまい、いつも悩みに悩んで、投げ出したくなる傾向があるのに、
(職場だったら、退職してしまうと思う… )
こう考えただけでも、「かなりマインドを強めて、発信できている」と感じている。
(もう、泣ける…)
もちスラさんの音声を聞いた。
この感覚は、しものんに中にもあって、
それが「居心地がいい」と思える要素になっている。
これからのSubStackで起こりそうなこと
SubStackの人たちは、
むちゃくちゃ行動できる人が集まっている。
その行動レベルは、
「比較的に、時間をかけずに収益を生み出しそう」という感じだ。
他のSNSでは、
収益を生み出すために、SNSでアカウントを育てて、商品を作って、
売って、稼いで、さらに映えさせて、人を巻き込んで、自分のアカウントを育てて…
こういった流れがある。
しものんは、SNS運用を6年しているけれど、自分の臆病さがあって、自分の商品を販売することに前向きになれなかった。SNSでただ行動しているだけ。
オフ会にいっても、自分のこころがポツンと浮いてしまうような感覚があり、「SNSで商品を売るって、こんなことまでしなければいけないの?」と思うことがあったり
いま思うと、ただただビビっている、
それだけだったのかもしれない。
それでも、「行動をやめない」という気持ちだけで、ここまでやってきた。行動をやめたくなかったから、いろんなコミュニティに入会したり、セミナーに参加したり、自分なりに有料noteを販売したりしてきた。
でも、上には上がいる。
そういう人たちに、人は群がる。
自分が頑張っても、
なかなか前に進んでいけないような、
そんな感覚があった。
それが、
「SNSを運用して収益を生み出すことの難しさ」
と、わたしは思っている。
だけど、SubStackは、
今までのSNSとはちょっと違うし、
バズることを考えなくてもいいし、
自分が交流したいと思う人と素直に交流すればいいし、
SubStackで出会う人たちは、
クセがある人が多いけど、「慣れてしまえば居心地がいい」と思える。
そして、SubStackで行動する人の特徴は、
もっと行動したい
新しい可能性をつかみたい
記事をきっかけに、「自分も何かしたい」と思う人が多い
ライブ配信で、ムリなくわちゃわちゃできる
こういう人であふれている。
この雰囲気をしものんは今まで欲しかった。
ほんとうに嬉しい。
しものんの行動の中に、
さりげなく応援する
というのがある。
なので、
ちゃっかりBrainを買ったり、
有料noteを買ったりして、応援しちゃう。
いちばんわかりやすい、応援の仕方は、
コンテンツを買う
イベントや企画に参加する
いっしょの時間を過ごす
これしかないと思っている。
だから、「良いな、これ」と思ったら、すぐに買うようにしている。
(大丈夫、しものんはnoteメンバーシップをしているので、
多少の、お金の余裕はあるつもり。)
みんなのコンテンツを買うくらいなら、
そんなに高くなければ、だいたい買う。
ここまで、SubStackのみなさんに求めるのは、過剰かもしれないけれど、「これから商品を生み出す人がたくさん出てくる」と思うので、しものんは「いいな」と感じたら応援したいと思っている。
そして、自分だけ応援しているのも、
自分が枯渇するかもしれないので、
しものんも新しいことに挑戦していきたい
と思っています。
きっかけになったのは、
わくわくさん。
しものんが知っているKindle出版をしている人の中で、
かなり最速!
このスピード感に、しものんは惹かれました。
これ、いいな…
しものんは、自分のコンテンツをつくるのに、
「すべて自分でやって経験しておきたい」という気持ちがあります。
Xとかで見ているとKindle出版のイメージは、コミュニティに参加して、伴走サポートを受けて、Kindleを完成させて、コミュニティの人に応援してもらって…っていう感じでした。
うん。超絶、めんどくさそう…
と思っていたので、
Kindle出版に挑戦していませんでした。
ですが、わくわくさんの記事を読んで、
またコメントでいろいろおしえていただいて、
しものんも、できるかもしれない
と思えたので、
挑戦していきたいと思っています。
しものん、この夏、
Kindle出版に向けて動いていく。
この制作過程については、
SubStackでも進捗を報告したり、
noteメンバーシップで、具体的に何をしているのか、
書きまとめていきたいと思っています。
お知らせ
noteメンバーシップの「読み放題プラン」は、
8月に値上げを検討しています。
現在月額500円のところ、980円にするつもりです。
理由としては、SubStackの有料プランと、近い品質にするためです。
なので、7月までにご参加いただくと、
かなり節約して、お得に参加できます。
また、参加特典として、
SubStackを運用している人で、
しものんnoteメンバーシップに新規入会していただいた方には、
「SubStackの有料購読プラン」を「永久無料招待」しちゃいます。
ただし、一度退会してしまうと、
この特典は無効になります。
ぜひ、このチャンスをお見逃しなく。
また、しものんと一緒にSubStackで行動して、
新しい可能性をつかんでいきましょう😊
まずはしものんを無料登録
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(うむ、Kindleやるって、言ってしまった…)












しものんさん、前からnoteのメンシプ気になっていたんです。このタイミングでとなりますがぜひよろしくお願いしたいです✨
しものんさんの新しいチャレンジを応援しております😊
それにしてもKindle出版って案外、面倒なものではないのですね。
そのことに驚いておりました!