Codexで「音声配信の文字起こし」をしてみた。
Codexで何ができるのか、
スモールステップで体感しているしものんです。
今日は、スタエフの音声を
「文字起こし」してみました。
スタエフの音声は、Spotifyにも連携しているので、
SubStackでは、こちらのリンクを貼り付けておきます。
Codexで出てきた文章を
そのまま、コピペしてみます。
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(ここから、Codexのコピペです。)
はい、皆さんこんにちは。しものんです。
「しものんのただ話すだけトーク」をしていきます。
今日はですね、少し半休を取りまして、午後に出社するという、そういう流れのしものんになっております。
ちょっと体調というか、崩したというか、乱したというか……なんだろう。そんな感じなんですが、この状況に関してはSubstackのNotesのほうでちょろっと書いていますので、もしよかったら読んでいただけたらいいかなと思います。
時間がちょっとあるので、お話ししようかなと思って、スタエフをポチッと、録音をポチッ、みたいな感じでしております。
Substackを、しものんはここ数か月頑張ってきたというところなんですけれども、Substackの運用自体――記事を書いて投稿して、皆さんと交流して、ライブ配信をして、という一連の流れがだいたい分かってきました。
じゃあ、これをもとに、これからどうやって発信していけばいいのかな、というのが、次の8月になるんじゃないかなというところです。
しものんはSubstackの有料購読プランみたいなのもやってはいるんですよね。とりあえずやってみた、というところです。
noteのメンバーシップもあるので、それとは別にしようかなと最初は思ったんですが、いろいろ考えて、同じようなプランにしたほうがいいかなと思って。noteメンバーシップの記事と、Substackの有料購読プランは同じですよ、という立て付けにしたというところです。
ただ、これがかなり複雑化させたというか、「これから有料で、どうやってこれを告知したらいいんだ」みたいなところに至っています。
「ちょっとややこしいことにしちゃったのかな、私」みたいなところはあるんですが、うまくやっていこうかなとは思っております。これがうまくいくのか、いかないのか、ちょっと分からないんですが、少なくともnoteメンバーシップは残していく感じになるかとは思います。
そうですね。でも、SubstackもThreadsもXも、noteを書く人がやっぱり増えてきたんですよね。
noteを書いて複業をする。ちょっとお金の余裕を増やして生活していけたらいいな、という人がかなり増えてきたなというのは、本当に思っています。Xでもそうだし、Substackでも、noteを書いてメンバーシップをしたいという人がかなり多くなっているというか、そういう視点で記事を書いている人が多いというところ。
ThreadsはThreadsでも、独自のThreadsを書けるnoteみたいなところがあるので、それがまた違う感じに、しものんは感じるんですが。でも、そういう動きがあるんですよね。
なので、noteメンバーシップもその波には乗っているのかなというところですね。
ただ、やっぱり、そういうnoteメンバーシップをする人が増えてきている状況なので、「みんながnoteメンバーシップをやる」ということになっているんですよね。
こういう現象は前にもあったんですけど、例えば、Xで図解の発信をめっちゃみんなするようになった、みたいな。そういうのがあるんですよね。
あとは、みんなBrainをめちゃくちゃ販売するようになった、みたいな。そういうのもあるんですが、やっぱり、みんながやるものが同じになってくると、そこから差別化するというのが、だんだん難しくなってくるというか、なってきそうだなと思いまして。
じゃあ、どうやってnoteメンバーシップをしていくのか、noteを書いていくのか、コンテンツを販売していくのかというのは、おのおののキャラクター――ブランディングとかって言いますが、そういったところがやっぱりないと、なんだろうな、というところ。
ないと売れないとか、そういったことなのかもしれないんですが、ただ商品を売って、ただ「noteメンバーシップを始めました」で始めて、それで形になっていくものでもない、というのは、いろんな行動をしているしものんが言えることなのかなと。
必ずしもnoteメンバーシップをやることがすべてではないんですが、一番始めやすいんですよね、やっぱりね。それは思うので、それをやってみて、どうnoteメンバーシップに人を集めていくかというのは、それぞれのキャラクターによるのかな、というところですね。
今は、情報はいろいろあります、というところなんですが、情報がいろいろあるがゆえに、その情報にはあまり価値がないというか。そういったところはAIで調べれば何とかなるので、こういうところで戦うというよりも、「自分が何をして、こういうものを生み出したよ」とか、「自分がこういう行動をしたから、こういう結果が得られました。皆さんもやりませんか」という、そういうところにフォーカスしていく。
あるいは、「自分はこういうつらい気持ちだったんですが、こういうふうに行動したら、今のポジティブな自分になりました」とか、「こういう変化がありました」みたいなところを発信できる人になるのが重要というか。
ということは、行動しなきゃいけないんですよね。行動し続ける必要はある。
どんな行動をするのかというのは、おのおの置かれている状況がありますが、一番分かりやすいのは、AIを使って何かを作ることが一番分かりやすいし、これからトレンドにもなってくるだろうと思うし、というところですね。
しものんは、AIで何かをするというのはそんなに発信していないんですが、そういうのもしないとなのかなと思いつつ、というところです。
あとは、「こういう行動をしたら、こういうふうに誰かの役に立ちました」とか。そういった行動が必要だから、自分の中でとどまっているというよりは、自分の考えたことを誰かに伝える。それを形にする。それを見せていく、という情報発信になるのかな。
情報発信というか、「体験発信」みたいな感じになるのかなと思いますね。
それで「これ、いいですね」と思ってもらえるような発信者になる。
「発信者」というくくりも、なんか堅苦しいから、何て言ったらいいんですかね。発信者って、そろそろ古くなってくるんじゃないかなと思うので、「やたらと行動する人」とかね、そういう立ち位置なんじゃないのかな、というスタンスです。
自分の経験とか感じたことというのは率直に投稿していく。SNSでアウトプットしていくというスタンスがいいかと。
それが商品の販売とか、そういうところにつなげられればいいし、また、そういうところにつなげるには、ひと工夫というか、戦略みたいなところも組まないとうまく回ってこない。そういう状況もありますよね。
そういったところを難しく考えなくとも、Substackでは、なんかいい感じになるんじゃないかなと、しものんは思っています。
それが、しものんもいい感じになるのかは、これから行動してみないと分からないんですけれども。そうですね、という感じです。
なので、必ずしも大きな金額を稼いで映えるというところは、もう、なんかそういうところじゃないんじゃないかな、と考えています。
小さな行動だったとしても、それなりに価値提供ができる。そういった人たちが、これからSNSとかでは残っていくんじゃないかな、というところ。
そういった「小さな行動」というのは、本当に皆さんそれぞれが持っていると思うので、それは多種多様になるんじゃないかなと思います。
何を話してしまっているのか、ちょっと本当に分からないんですけれども、次の8月のSubstackでも、しものんは行動し続けますし、それを行動してどうなるかというのは、行動してみないと分からないし、というところですね。
そんなスタンスでやっていきますので、もし参考になりましたらうれしいです。
という、なんかまとまらない、なかなかまとまらない配信をしました。はい、録音をしました。
なんかね、気づきがあったらうれしいです。
ということで、しものんでした。またこんなふうにラフに話すと思いますので、ぜひよろしくお願いします。
では、「しものんのただ話すだけトーク」でした。失礼します。
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(ここからは手入力です。)
Codexの文字起こしを体感してみて
しものんは、プログラミングコードとなど「スラスラと打ち込めるタイプ」ではありません。その辺りはとても疎いので、そういう視点で読んでいただけたら嬉しいです。
・すぐにnoteに貼り付けても、そんなに「改行の手間がない」のが良かった。段落ごとに程よくまとまっているのが、満足感があった。
・しものんの話し方が、そのまま文章に反映されているので、いつも書くしものんの文章と、ほぼ変わりがなかった。
・Codexで出てきた文字起こしを、VS Codeで開けて、プログラミングの世界観に、文章が起こされているのが見えたので、おもしろかった。
・Codexで文字起こしされるのに、10~15分ほどの時間はかかるけれど、ただの音声入力よりは精度が良いと感じたので、使い勝手が良いかもしれないと思った。
・ただ…しものんのしゃべりの薄さが際立つため「言語力を高めていきたい」と感じた。
これからも、少しづつ、
AI活用の記録を出していきたいと思います。



