自己ベスト更新、でもビビっている。
noteメンバーシップ運用のウラ側を、ちょっと書きました。(この記事は27日まで無料でお読みいただけます。)
みなさん、
聞いてください。
しものんのnoteメンバーシップの合計数が
30人になりましたーー!!
noteメンバーシップ30人達成については、
実は、一度、4月末に達成しておりました。
しかし、
「初月無料」を盛大にしてしまったこともあり、無料のうちに、すぐに退会する人が続出したのです。
なので、
30人からの、
月初になって、20人。。
これには、
しものんはかなり落ち込みました。
しかし、めげることなく、
コツコツと、noteメンバーシップを続けてきて、
9ヶ月目にして、
再び、メンバーシップ30人になったのです。
(あぁ、内心びびりまくりですが。)
でも、
7月末の退会者さんも少なからず、数人いるため、8月はじめに多少の増減はあります。
それでも、「1回目ほどではないはず…」と想定しています。
しものんのnoteメンバーシップは、
順調そうに見えるかもしれませんが…
毎月、ビビっています。
わたしとしては、精一杯、
運用しているつもりですが、
メンバーさんのSNS運用の状況や、リアルの生活が優先されると、
「noteメンバーシップを退会します」という展開が起こります。
いや、それでいいんです!
しものんのnoteメンバーシップは、
「自分軸がブレないコミュニティ」として掲げているので、
むしろ、自分軸を貫いていただき、行動を選択していただいて構わないのです。
なのですが、
しものんとしては、
一緒に行動するメンバーがいてほしい(もはや、しものんの欲)ので、
むちゃくちゃ寂しいのです。
SNS運用コーチングを展開していたのですが、
実は、退会率が意外と多くて、
「わたしは、コーチングって何なのか?」と思うこともしばし。
でも、そこに関しては、
あらゆるタイミングが合わなかった、ということにしたいと思います。
少なくとも、しものんでコントロールできないところでありますし、
関わってきた関係性であっても、
「ごめんなさい」と言われてしまえば
それまでのことです。
この感覚は、実際に「SNS運用コーチング」を展開してみて、
分かったことであるので、しものんとしては大きな学びとなりました。
それを踏まえつつ、
「しものんは、どのようにnoteメンバーシップを運用していくべきなのか?」
「しものんは、どのように発信者として立ち振る舞えばいいのか?」
とっても、考えさせられました。
その胸のうちを、
昨日の、SubStackのライブ配信で話してみたところ、
リスナー(登録者)さんの率直な意見をお聞きすることができたので、
しものんの視点が変わりました。
リスナーさんがしっかりとしものんの思考を理解してくれて、
リスナーさんの考えも知ることができて、
ディスカッションしているような感覚になりました。
この感じ、すごくいい!
この手ごたえと感触が、
とてもうれしかったのです。
というのも、
しものんは、SubStackのユーザーさんの行動意欲がとても高いことに気が付きまして、「もうXでもなく、Threadsでもなく、SubStackでがんばってみようか」と思い、行動を切り替えていました。
<参考記事>
そんなことを考えつつ、
7月はSubStackの運用をしていたのです。
SubStackで運用している人たちと、
一緒に行動したい
しものんの、
「ペルソナ」が変わったのです。
そして、コツコツと記事を書きつつ、
交流を広げつつ、
自分のできることで行動してきました。
その甲斐あって、
SubStackからnoteメンバーシップに参加してくださった人数は、
今月で、9名!!
むちゃくちゃありがたいです🙏
これを励みに、もっと頑張りたいですし、
さらなる目標(Kindle出版)があるので、
がんばって注力していきたいと思っています。
と同時に、
しものん自身のマインドを、
もっと、もっと、強くしていかないといけないかもと思っています。
じゃないと、
しものんの身がもたない…。
実に、しものん自身の心の揺らぎが、
とても躊躇に出ていまして、
自分軸が折れそうになることが、何度も何度もあります。
noteメンバーシップや、コミュニティを運営するときの、
運営者の葛藤なのでしょう。
もし、これから、
しものんのビジネスを展開するとなったら、
と考えたら、むちゃくちゃゾッとします。
なので、少しづつ、少しづつ、
自分の内面をコントロールしつつ、
どのように行動したらいいのか、を
よく見極めていきたいのです。
その、行動の場所として、
しものんはSubStackを選びました。
ぜひ、みなさん、しものんと一緒に行動しましょう😊
よろしくお願いします!













