新しいSNSの波がきたときの「行動の仕方」をまとめてみた【SubStack編】
みなさま、
しものんです。
すっかり SubStack に 注力してしまいまして、
今までの発信ルーティンが、いい意味で壊れた「しものん」です。
先日は、こちらのnoteを書いたところでした。
https://note.com/shimononpiano/n/n3f5159f77beb
あれから、2日しかたっていないのに、
SubStack の 勢い・スピード感が 予想以上に早い!!
GWがあけて、まだ1週間も経っていないのに、Xや、Threadsや、Instagramや、ブログ界隈など、いろんなところからのSNS発信者が集まっています。
その理由は、
もろもろのSNSのアルゴリズムやコミュニティポリシーが厳しくなったため、SNS運用に行き詰りを感じていた発信者が、「SubStackの発信の心地よさ」に魅了されて集まっているから、かと。
なので、しものんはこの現象を、
発信リテラシー高めの集合体
と名付けました。
「これは、今のうちに行動しておかないと💦」という使命感があって、
しものんは行動力をフル稼働させています。
しものんは、かれこれ5年以上 SNS運用をしていますが、前にもあったんです。
こういう新しいSNSの波が。
わたしが経験したところで言うと、
・音声SNS「clubhouse」が世界中で話題になった。
・Twitterに、音声配信機能の「Space」が誕生した。
・Twitterが X に変わった。→ 長文投稿が可能になった。
・メタバース、NFTが流行る。
・Xで、SNS図解が流行ってくる。
・「Threads」が誕生した。
→ のちに、Threads × note が収益の話題になる。
この辺りのタイミングのことは経験しています。
今回は、
しものんの経験をもとに、新しいSNSプラットフォームの波が来たときに、どういった行動をして発信をしていけばいいのか、まとめていきます。
そして、SubStackの波をどう乗り越えたらいいのか?
考えられることをアウトプットしていきます。
さて、SubStackを例にして「新しいSNSプラットフォームの波が来たときに、
どのように行動していけばいいか」の、5つのことを説明していきます。
① アカウントを作ってみる
② プラットフォームの使い方に慣れる
③ すでにフォロワー数が多いアカウントを観察する
④ 自分の発信軸を見直す
⑤ SNS運用のルーティンを見直していく
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