SubStackを始めてから、コツコツと変化した「しものんの行動」とは?②
7月15日まで無料でお読みいただけます。
こちらの記事は、全3回シリーズの2つ目の記事です。
あらすじ
しものんは、6月の中旬に「SubStackをフェードアウトしてしまおうか…」と思うほど、とてもメンタルを弱らせてしまったのですが、
気が変わって「SubStackでの行動を積み上げていくことが、なんかいいかもしれない」と思えるようになりました。その心境の変化が3つありました。
変化その①:
書く習慣が身に付いたことで、自己肯定感が上がった変化その②:
他人のアカウントと自分のアカウントを比べなくなった変化その③:
SubStackで自分の経験を書くことが「だれかの助けになる」と本気で思っている
変化その①については、
前回の記事で書きました👇
この記事では、
変化その②について、書いていきます。
変化その②
他人のアカウントと
自分のアカウントを比べなくなった
この小見出しだと、「比べなくなった」と過去形になっていて、しものんは「すでにこの境地になっている」と思われそうな書き方になっていますね。
すみません。
修正します。
これは、現在進行形で、
しものんの内面で進んでいることでした。
なので、言い換えると、
「他人のアカウントと自分のアカウントを比べることをしなくていい」と、思うことにした。
が、正しい表現となります。





