SubStackの有料購読をはじめるか、どうか考え始めた。
なんか、始める準備が整ってきてしまった。
SubStackの有料購読は、わたしはしないだろう。
そう思っていたのに、
昨日、いきなり、SubStackのダッシュボードに通知がきた。
そう、ちゃっかり、
Stripe連携の準備をしていたことを忘れていた。
しものんの行動の中には、
やるか分からないけど、準備しておく。
そんな意識がある。
たぶん、これは、
しものんのピアノ人生で
「これ弾いて~」って、いきなり言われて、
即座に耳コピして、脳内パンクしながら弾いてきた経験がたくさんあって。
その教訓から、
「早めに行動する」といった行動スタイルが
自然に身に付いたんだと思う。
そして、
だいたい断らない、のが「しものん」で。
なんとなく予想したことが、なんとなくできてしまうし、
完璧ではないけど、なんとか「カタチになる」から成立する。
そんなピアノ人生を、
20代~30代前半くらいまでやってきた。
そして、今は、なぜかSNS運用にガチっていて、
Xから、
Threadsから、
noteから、
SubStackから、
なんとなく行動している。
ただ、やめなかった、それだけ。
そして、SubStackの有料購読に関しても、
なんとなく準備してしまった。
いきおいで始めてしまうこともできるけど、
さすがに冷静に考えた方が良いと思っている。
noteメンバーシップの運用ですら、
毎月ギリギリな脳内でやっているのに…。
さらに、SubStackの有料購読をしようと心が傾いているだなんて、
「しものん、ほんとうにどうかしている」と思う。
この、SubStackの有料購読者さまへの価値提供とか、
まだ、ほとんどなんにも、考えていなくて。
(あ、キャリア孔明さんは、「購読者さま」って言わないんだったよな…。)
(一応、Brain読んでいるので ←)
あと、イケハヤさんも、
まだSubStackの有料購読はしていないっぽい。
比べる相手が、まちがっているかもしれないけど、
Substackで有料購読しているお手本が少ないのが、
なんとも、しものんの決断を揺らがせている。
わたしは、ここをONにするのか?
むずかしさはいくつかあって、
有料購読の値段設定(月額・年間)
有料購読者への価値提供
noteメンバーシップとの線引き OR コラボ?
しものんのリアル生活のリソース
他SNSの運用との兼ね合い
などなど。
うむ。やるにしても、
もう少し準備をしないといけない気がする。
でも、やったら「なんとかなる」と思っている自分がいる。
この辺りの考え方なんですが、
どうやら、2026年からマインドが変わってみたいで、
しものんは、「どんな行動をしても、どうにかなると思えるようになっている」っぽいのです。
おそらく、去年あたりのしものんだったら、
むちゃくちゃ慎重に、考えてもやらない選択をしていたかと。
でも、2月あたりから、しものんの行動マインドが変わって、
オープンチャット(100人規模)をいきなり運用することになったし、
4月からは、noteメンバーが増えて、
SNSコーチングを7人にすることになったし、
そのおかげで、毎週:週3回くらい、個別Zoomして
noteメンバーとヒアリングして、SNS運用を伴走するようになったし。
いろいろ展開が多すぎて、自分でもよく分からないけど、
行動範囲が広くなっているのに、「行動できている自分が存在する」のが、
ほんとうに不思議なくらいになっている。
そして、Substackに注力して、
毎日、記事を書いてしまうとか。
もうね、よく分からなすぎて笑えるし、
でも、たのしくて。
最近では、Substack番付も好調で、
読んでくれる、しものんフレンズがたくさんいるので、
ほんとうに嬉しいし🥹
みんな、ありがとう~~!!
そうそう、
しがないさんは、こうコメントくれて、
推し活!!
うれしすぎて、しものんは調子に乗ろうとしています ←
なので、
たぶん、やる見込み。
もう少し、しものん構想を膨らませつつ、
前向きに検討しようかと。
なので、










