SubStackを始めてから、コツコツと変化した「しものんの行動」とは?③
7月16日まで無料でお読みいただけます。
こちらの記事は、全3回シリーズの3つ目の記事です。
あらすじ
しものんは、6月の中旬に「SubStackをフェードアウトしてしまおうか…」と思うほど、SubStackの交流で、とてもメンタルを弱らせてしまったのですが、
気が変わって「SubStackでの行動を積み上げていくことが、なんかいいかもしれない」と思えるようになりました。その心境の変化が3つありました。
変化その①:
書く習慣が身に付いたことで、自己肯定感が上がった
変化その②:
他人のアカウントと自分のアカウントを比べなくなった
いよいよ、3つ目の記事です。
変化その③
SubStackで自分の経験を書くことが、
「だれかの助けになる」と本気で思っている
もはや、SubStackで行動する使命感のようなものを、
しものんは見出したわけです。
しものんは、とても大変なアクシデントがあったのですが、
「この経験もきっと誰かの助けになる」と気持ちを整えて、
SubStackの発信を止めないことにしました。




