SubStackの交流について、考えてみた。
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かくかくしかじか、
しものんは交流が苦手なタイプです。
( これでも ← )
いや、交流が苦手というわけではなく、
「交流を続けるうちに、距離感が分からなくなってキャパオーバーになる」
と、いったかんじでしょうか。
Xや、Threadsで、SNS運用をしていますが、
それぞれ、フォロワー1万人になっています。
それなりにがんばりました。
ですが、その背景には、
自分の「対人関係の不器用さ」がデメリットになり、
「自分軸を整えるために、SNSの交流を遮断した」ということもあります。
実は、SubStackでも、
この手のことがありまして、
「6月に、いったんSNS運用を止める」までに至ったのです。
ですが、
なんとかトラウマを乗り越えて、
SubStackに戻ってきました。
ここで考えたいのが、
交流に100%注力する義務はないけど、
交流をしていかないと
SNS運用、いわゆる自分のアカウントがうまく動いていかない現象があることに、
言及したいと思います。
この記事は、有料化するかもしれないので、
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まぁ、交流といいましたが、





