SubStack企画をして「記事のレベルが高まった」感じがした。
この記事はずっと無料で公開します。
昨日は、
第4回のSubStack企画を開催しました。
ほどよく参加してくださる方がいて、
とても、ちょうどいい記事数を読むことができました。
今回、とてもうれしかったのは、
当日の朝におこなったライブ配信を聞いてくれて、
企画に参加をしてくださった方が何人かいたのです🙌
ほんとうに嬉しかったです😊
さて、本題ですが、
このSubStack企画を始めてから、4回目になるのですが、
気が付いたことがありました。
それは、
読みやすい記事が多くなった。
14の記事を読みまして、
どの記事も内容が濃かったです。
みなさん、「SubStackで記事を書くことに慣れてきたんだな」と
しものんは感じました。
とても良い傾向だと思いました。
しものんとしては、
ほとんどの記事を引用リスタックしました。
(対象外が1件)
内容が濃かったこともあり、
しものんからの感想が手厚くなりました。
今回、企画を開催するにおいて、
しものんから「記事を書くコツ」を、事前にお伝えしていました。
(全員は見てないと思うけど…)
これを書いたことで、
しものんも読む基準が明確になりましたし、
参加する方々にも、記事の方向性が明確になったかと。
相互的に、同じ方向を向いたことになります。
今回の企画でむずかしかったこと
地味にむずかしかったことは、
企画の拡散です。
SubStackは、リアルタイム感でNotesがフォロワーさんおよび登録者さんにいきわたるわけではありません。登録者さまむけのチャットに告知しても、ほんとうに伝わっているのかは手ごたえが薄いところがあります。
そもそも、SubStackで発信するアクティブユーザーが減ってきていることもあるので、確実に企画を知ってもらうための方法を、考えていかなければと思いました。
でもなんとかなった。
これも、当日に企画を知って参加していただけた方がいたり、引用リスタックで企画の拡散をしていただけた方がいたので、企画としてなんとかスベらずに行うことができました。
企画をして、いちばん恥ずかしいのは、
参加者がいないこと、です。
これ、ほんとうに切ないので、
企画として成立させるためには、
少ない人数でも、
参加してくれる人がいる状態を作ることが大切です。
参加してくれる人とは、
「いいねを押してくれる人」だけ、だと成り立ちません。
少なからず、
企画に参加してくれる
拡散してくれる(引用リスタックしてくれる)
といった、実際に「動いてくれる方」がいないと、
企画は映えないのです。
できたら、
企画者に対してもGiveをしてくれる人がいると、
企画した側としては、ほんとうに嬉しいものです。
👇
(あ、欲が出ました)
まぁ、下心もありますが、
企画に参加するなど、行動した方を優先的に応援しようと思えますし、
今後の交流の輪がひろがる可能性も期待していきたいのです。
企画は、企画者がいて、参加者もいるから、成り立つ。
この関係性を、むちゃくちゃ丁寧に行うほど、
交流の信頼関係に艶(つや)も出ます✨
ゆくゆくは、SNS運用にいい関係を生むのです。
そう思って、しものんはSubStack企画をしています。
また頃合いをみて、開催すると思います。
ぜひ、しものんを登録して、お待ちくださいね😊










