朝が苦手だったのに、SubStackを始めたらサクサク起きるようになった。
習慣化のキッカケって、いつ起こるのか分からない。
どうやら、SubStackを本格的に始めてから、
1ヶ月が経っていたらしい。
今のわたしにとって、
SubStackは「生きがい」になっている。
その成果としては、
毎日、記事が書けるようになった。
朝、スムーズに起きられるようになった。
XやThreadsも、コツコツと続けてきたし、
まったく早起きができなかったわけではない。
でも、「毎日、起きるのがつらい」が、
わたしの行動をズボラにさせていた。
長い間、わたしの中には、
会社に行くのが、つらい
洗濯をするのが、めんどくさい
投稿をつくるのが、だるい
人間関係を保つのが、めんどくさい
といった、ネガティブ思考が頭をよぎるのが、常だった。
自分は、ポジティブな思考で生きていくのができないから、ネガティブ思考のまま行動していこうと思っていたくらい。なにをするにも、自分が思い切って行動したとしても、ポジティブ思考になりきれない自分がいた。
SNS運用をしていると、ネガティブ思考がよく起こる。
XやThreadsで、ちょっとしたアンチっぽいコメントが入ってくると、一日中そのコメントのことを気にしてしまい、自分のこころをモヤモヤさせていた。
リプやコメントのやり取りで、ちょっと気になる言い回しが書き込まれると、「どういう意味でコメントしたんだろう?」と、むちゃくちゃ気にすることもしばし。しまいには、人間不信…アカウント不信になる。
いま思うと「ただのザツなリプにすぎないだけ」と思えるけれど。
こんな心境でいたのに、
なんだかんだSNS運用を6年も継続している。
というのも「コツコツと何かを継続することで、自分を保てていた」のかと。
30代の半ばで、人生いちばんメンタルが乱れていた時期があった。そのころに出会ったのが、SNSで発信していくこと。当時はTwitterだった。
このころの気づきとして、「なにかを続けていれば、行動する自分がいて、メンタルを保つことができる」と、結論付けることができた。
なので、
何かを続けていないと、自分が苦しくなるので、
自分を保つために、わたしは行動している。
今では、「40代の行動家」と、
肩書きをつけてしまうほど、行動オタクになっている。
そんななか、
SubStackを運用し始めた。
正直なことを言うと、勢いをつけて発信力を加速しているアカウントさんが多いので、「自分はここでやっていけるのか?」という不安がないわけではない。
だけれど、XやThreadsとはちがう「居心地の良さ」があるのが、SubStackだといえる。
発信しやすい、ただそれだけ。
その理由が、こちらの、キャリア孔明さんのBrainに書かれてあった。
かんたんにいうと、
発信に必要なことが1つのプラットフォームで全部できる
なので、気をラクにして発信している。
今では、SubStackを起点に、
Xで記事を横展開したり、Threadsでは気楽に発信したりしている。
(これが良いやり方なのかは、別として。)
これからの課題は、ちょっと残る。
特に、今までやってきたThreadsを放置しているから。←
なんだけれど、とりあえず「SubStackを楽しみたい」と思っている。
こんなに、自分の行動がイキイキしているのは、
自分の人生でなかなかない。
その成果として、
「早起きができている」というわけで。
40才のやりがい、見つけたかも。
さいごまでお読みいただき、ありがとうございます😊
ぜひ、また読んでくださいね。
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書きたいから起きるになると、朝って変わるんですよね!
居心地の良さが、人を動かす力になるの素敵です✨
私も、朝起きたらサブスタ開いちゃう生活になってます!
みなさん、いいねしてくれて、うれしい✨
まだサクサク早起きのステージには行けてないので、朝寝坊しまくりですか💦今後はそのステージ(?)目指します!