SubStackで行動するのが、とても心地いい。
3週間、記事を書いてみて分かってきたSubStackの特徴とは?
みなさん、
Substackしてますか?
わたしは、3週間、
記事を書き続けることができました!
先日、キャリア孔明さんの記事で、
「Substackを続ける発信者と消える発信者について」の内容が
書かれてありました。
よかった。
しものん、なんとかサブスタックを
続けることができそうです!!
しものんが、モチベーションにしているのは、
Substack番付でランクインすること ← え?
コチラの記事では、
しものんが「長文を書くようになった理由」をまとめました。
「書き続けることでSubstack番付でランクインできるんだ」ということが分かってきたので、これをモチベーションにして、書き続けています。
もちろん、Substack番付にランクインできない日も出てきます。
ですが、そんなに落ち込むことはしていません。
すべてがうまくいってしまったらプレッシャーが出てしまうので、
ランクインしない日があることで、自分のプレッシャーを緩和させています。
ちょうどよく継続できている
そんな手ごたえを感じています。
SubStackの記事を書き続けられている理由
なぜ、こんなにも記事を書くことに、いわばハマっているのか。
それは、
記事を読んでくれる
フォロワーさんや登録者さんの行動が
実感できるから
もうすこし、深掘りして話していきますね。
しものんは、
他のSNS(XやThreadsなどで)も運用していますが、
その特徴は、
アルゴリズムの影響を確実に受けてしまうので、
「フォロワーさんに自分の投稿が行き届いているのかが、分からない」ことです。
SNS運用のコミュニティなどに入っていれば、
ある程度、自分の投稿を見てくれるアカウントをコントロールできるかもしれませんが、
「しものんは、ほぼ独自で行動する」
と決めているので、
大きなコミュニティの影響は受けないようにしています。
しものんは、XやThreadsで、
1万人フォロワーのアカウントを運用することになりましたが、
SNSから優遇される感覚はないです。
ある意味、
どのアカウントも公平に評価されている、といえるので、
良くてもわるくも、
「自分の投稿の質によって」左右されてしまいます。
また、読んでくれるフォロワーさんの、継続力や投稿の質が高まっていないと、
双方の投稿が行き交うことが「ほぼない」といってもいいほどです。
こんなSNSの環境になってしまったので
だんだん「交流」するという感覚が、薄くなってきました。
ですが、SubStackの雰囲気は、
まさに「交流」であり、
お互いの記事を読み合うこと。
コレに尽きます。
これはどういうことかというと、
フォロワーさんや登録者さんにあたる読者さんの
「記事を読みたい」という行動が高まっている状態がある、といえます。
先ほども、言ったように、
他のSNSプラットフォームのアルゴリズムが優先されていての、
おのおののアカウントの行動になってしまうので、
読者の自主的な行動は、薄まります。
ですが、SubStackはそうではなく、
読者の行動が優先されて、記事が広まっていくので、
すなおに「良い投稿が拡散される」流れがあります。
これが、あたたかい
なので、
発信者としても安心して行動できるし、
発信を続けるモチベーションが保たれている、といえるのです。
それが分かるのが、
Substack番付なのです。
このランキングを
比較や競争のように、このランキングを見てしまうと、
わたしの言ってきたことは伝わらない…かもしれません。
しかし、しものんは記事を書くモチベーションを保つための、
最高のランキングだと思っています。
このランキングからは、
日別や週別で、SubStackの読者の興味や関心がどこにあるのかが分かります。
しかも、読者の「記事を読みたい」が基準になっているので、
分析するデータベースとしてわかりやすいのです。
これからSubStackの参入者が増えると、
ランキングの質が変わったり、SubStackの雰囲気も変わってくると思います。
でも、基本的なプラットフォームの雰囲気は
変わらない(いや、変わってほしくない)ことを願いつつ、
しものんは
SubStackでの行動力を高めていきたいと思います。
コチラの記事も読んでみてね👇
ぜひ、しものんと一緒に行動しましょう😊
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泣いて喜びます😭✨










おはようございます!
飽き性な私もサブスタックを毎日開いているのはみなさんと繋がれているからです!私も次のステップ!書くことに目を向けて続けていきたいと思います
しものんさん、おはようございます☀
昨日のオカンさんのオプチャのLIVEのみきです。
substackは、アルゴリズムを気にせず投稿できるので、楽しいなぁと感じてます!
しものんさんのように、私もこれからも、書くことを続けていきたいです!